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可動域・筋力検査



考察
①体幹の使用性がUPする事で下半身の力がより上半身に繋がります。(連動性)
②さらに体幹の側屈と回旋の可動域がUPする事で、テイクバックやフォロースルーの距離が伸び、より力を伝えやすくなります。
③土台が安定する事で力の伝達、次の動作への繋がり、スタミナロスを防ぐなどの効果も期待できます。


これら3つが合わさる事でパフォーマンスが伸びるのではないかと考えます。

良い状態で日々のトレーニングを重ねることでそうでない状態よりも成長や気付きが増え、本番でより良い結果が出ると思われます。



※個人の検査で出た数値です。効果を保証するものではありません。
middle stream 代表 中沢 30代
 一般の
インソール
CISRRインソール
腕挙上
80°95°(15°UP)
体幹側屈
右50°、左50°右70°(20°UP)
左75°(25°UP)
体幹回旋
左70°、右80°左110°(40°UP)
右115°(35°UP)
体幹回旋筋力
左7.4kg、右7.3kg左9.1kg(23%UP)
右9.2kg(26%UP)
片足耐久
(赤丸へ荷重)
 
右外7.8kg/内6.7kg
/
左外7.7kg/内7.3kg
/
右外12.5kg(60%UP)
  内10.3kg(41%UP)
左外11.0kg(42%UP)
  内10.3kg(41%UP)

middle stream 代表 中沢    ※単位kg一般A社B社C社CISRR
前倒耐久(近位)(赤丸へ荷重)
14.919.91718.228
前倒耐久(遠位)(赤丸へ荷重)
10.712.713.413.118.3
後倒耐久(赤丸へ荷重)
15.217.417.31624
横耐久 右(赤丸へ荷重)
11.413.59.811.623.8
横耐久 左(赤丸へ荷重)
11.811.416.51321.8


細木さん 30代男性
検査方一般の
インソール
CISRRインソール
腕挙上
85°95°(10°UP)
体幹側屈
左60°
右70°
左70°(10°UP)
右80°(10°UP)
体幹回旋
左90°
右80°
左110°(20°UP)
右100°(20°UP)
体幹回旋筋力

 
左8.2kg
右7.7kg
左9.7kg(18%UP)
右8.9kg(15.5%UP)
片足耐久
(赤丸へ荷重)
右外5.9kg/内6.9kg
 /
左外8kg/内7.5kg
/
右外13.6kg(130%UP)
 内10.7kg(55%UP)
左外11.6kg(45%UP)
 内11.4kg(52%UP)
 



 

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2021/12/30

CISRR(シーサー)インソールの製作資金を集めるために、クラウドファンディングを立ち上げました。プロジェクト実現のためにどうか皆様のお力を貸して下さい。
よろしくお願いします。